スキンケア

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昔は、花粉症の人の鼻水のように

いくらでも顔の脂が浮き出てきたのに

最近はめっきり少なくなりました。

ここ何年もあぶら取り紙は買ってません。

それどころか、口元などは粉をふくほどかさついていることも。

加齢とともに確実に変わるんですね、肌って。

年齢に合わせた化粧品を使いましょう、というのもうなずけます。

若いときに使っていたものだと、確実に力不足な感じですもの。


キャッチコピーも惹かれれるタイプが変わってきて

さらさら、引き締め、よりも、しっとり、モチモチのほうが気になります。

敏感肌、乾燥肌のための、というのも使ってみたくなるんですよね。

何より保湿重視な気がして・・・。

薬用水の彩Sも敏感肌、乾燥肌用のクリームなんですよね。


ちょっと気になっているものです。

肌荒れのひとでも使える低刺激のクリームだそうで。

オールインワンゲルなんですが、最近使ったゲルが合わなかったので

再チャレンジしたいんです。

化粧水、乳液、美容液がひとつで済むのは、やはり魅力的です。


全身に使えるのもいいですね。

顔もそうなんですが、腕や脚のほうがより乾燥が深刻なんです。

これからの季節、日焼けでさらに乾燥する危険性もありますから。

生協の保湿クリーム 水の彩 をじっくり検討します。

リピート率脅威の80.9%以上!!低刺激性保湿クリーム【薬用水の彩S】


ヒアルロン酸選びに迷ったら、薬剤師の森 孝幸に聞こう!







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肌年齢=卵巣年齢って知ってました?

私は本を読むまで知りませんでした。


女性の肌と、卵巣から分泌されるエストロゲンには

切っても切れない縁があるようです。

エストロゲンには水分を保ったり

コラーゲンを増やす役割があります。



30代半ば頃からエストロゲンは減り始め

閉経ごろにはかなり少なくなってしまうようです。

すると、コラーゲンも少なくなりハリや弾力が失われ

しわやたるみが目に見えて増えていきます。

水分も失われ、かさかさの肌になり

若さのない肌になってしまうのです。


よかった、閉経まではまだまだ余裕があるし

私には関係ないね。

と、油断したのもつかの間、

実は加齢以外にもエストロゲンを減らしてしまう要因があったんです。


それが、睡眠不足、無理な食事制限のダイエット、運動不足だそうですよ。


ぐっすり寝て、バランスよく腹8分目に食べて、適度に体を動かすこと。


これを守れば、卵巣年齢を若々しく保つことができそうです。


食べ物でいいのは、イソフラボン。

納豆などに含まれる成分ですね。

イソフラボンはエストロゲンのような働きをしてくれます。

サプリなどもありますので

最近肌が老化してきているかもと思ったら

試してみるのもいいかもしれません。

年齢が気になる女性には大豆と酵素がオススメ【豆美人酵素】



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古い角質をとるには ピーリングがおすすめですが

酵素配合の洗顔料でもとることができるようですよ。


角質層はたんぱく質でできています。

洗剤などにも使われているように

酵素はたんぱく質を分解する力があるんです。


皮脂汚れが洗濯で落ちるのはそのためなんですね。



また酵素が含まれる野菜と一緒に肉を食べると

肉のたんぱく質が分解されてやわらかくなります。

酢豚のパイナップルが苦手な人ってけっこう聞きますが

あれもパイナップルの酵素で肉をやわらかくするという大切な役割があるんですね。



こちらはパパイヤの酵素で落とす洗顔料です。
パックも出来るパウダー洗顔【通販SHOP ムーンスタイル】



たんぱく質を溶かして古い角質を除去します。


ピーリングよりは刺激が弱いのがいいですね。

それでも毎日使うには強すぎるという場合は

ピーリングがわりに週に1,2度使うのでもいいでしょう。



古い角質を取ることで肌が元気に生まれ変わります。

しわになりにくい肌になれますね。



酵素入り洗顔を検討してみてはいかがですか。





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アンチエイジング成分の主なものに ビタミンA B C があります。


ビタミンAは、レバーやうなぎ、緑黄色野菜(体内でビタミンAに変わる)などに多く含まれています。

働きとしては、目にいい、髪や肌にいい、免疫力を高めるなどがあるようです。



化粧品に含まれる成分は レチノール などの形で入っています。

真皮のコラーゲンを増やす作用があります。

しわやたるみ対策によさそうですね。


目元用の美容液やクリームに使われることが多いみたいです。




ビタミンBは、肉や魚、卵、大豆などに含まれています。

脳や神経、皮膚を健康に保つ働きがあるようです。

ストレスに強い体も作ってくれるそうですよ。



元気がないときは食欲もない場合が多いですが

そんなときこそステーキを食べたりお寿司を食べたりすると

気力が湧いてくるかもしれませんね。



化粧品には ナイアシン などの成分で入っています。

抗酸化作用がありますので、老化によるシミやしわなどを防いでくれます。





ビタミンCは レモンやオレンジなどの柑橘系の果物や 

じゃがいも、ブロッコリーなどの野菜に多く含まれています。


働きとしては、メラニンの生成を防ぐ、コラーゲンの合成などがあります。


美白やハリに効くので、日常的に取り入れたいですね。




化粧品では ビタミンC誘導体 などとして美白用化粧品に配合されています。


少し乾燥するので保湿クリームなどと併用するといいでしょう。






3つのビタミンを食べて、使って


いつまでも若く美しくいたいですね。




こちらはビタミンC誘導体配合の美容液です。


白く透明なハリのある肌になれそうですよ。


挙式前の女性用に作られたということですが

その人たち限定で使うのはもったいない!



いいものは年齢問わず、貪欲に使っちゃいましょ







 
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この言葉に弱いんですよね。

響きがすでに 体によさそう な気がします。



オーガニックとは有機栽培の意味で 

農薬や化学肥料を使わずに育てる農法を指します。



オーガニック野菜は 有機栽培の野菜

オーガニックレストランは 有機栽培の野菜を使った料理を出す店

でしょうか。




オーガニックコスメは、有機栽培で育てた植物から作られていたり

化学成分を配合していない製品などを指すようです。




私は特にオーガニック信者というわけではありません。



実際に口にする野菜などは 


やはり化学肥料を使ったほうが見た目もきれいだし


味もおいしい気がするんですよね~。


人体に悪影響があるわけでもないらしいし。




ただ、それが肌につける化粧品となると


肌荒れしたくないので、とにかく刺激のないやさしいものを求めてしまいます。



矛盾してますよね・・・。 自分でも感じます。




でも 食べられるオーガニック石鹸 と聞いたら

なんだかとても気になりませんか?


食べても大丈夫なほどの安全な製品は

どれだけやさしく洗ってくれるのだろうかと。



こちらはその食べられる石鹸です。




実際には 食用ではないので 食べはしませんが。


肌別に種類が揃っていて

自分のタイプに合わせて選ぶことができます。


どれが合うかわからないときでも大丈夫。

全種類のお試しサイズがありますからね。


しかも 、お試しだけでも送料無料なのがうれしいです。




肌荒れの心配をするのが困難な

オーガニック石鹸は、試してみる価値ありますね。

Larネオナチュラル スキンケア





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